ご報告が遅れましたが、先日、2018年採用についてすべての結果が決まりました。
ご応募いただいたみなさん、そして、受験をしてくださったみなさん、
本当にありがとうございました。
採用者数には限度があり、すべての方を採用できない中で、
今回の結果となりました。

みなさんの放送に対する思いをしっかりと受け止め、
私たちはこれからも、しっかりと広島の情報を伝え続けます。

これからも、RCCのテレビとラジオを、どうぞよろしくお願いいたします。
あらためまして、本当にありがとうございました。


いよいよ採用一次試験がはじまります。
私たちも気を引き締めてお待ちしております。

さて、
試験を前に、みなさまにお伝えしたいことがございます。
中国放送では、試験会場以外の場所で、受験者の方々にお声を掛けることはございません。
また、会場以外の場所に受験者の方々をお連れすることも一切ございません。
当社のIDカードを見せて声を掛ける不審者には、くれぐれもご注意ください。

それでは、気をつけてお越しくださいませ。
道順が分かりにくいときは、遠慮なくお問い合わせください。
また、気温が変わりやすい季節ですので、体調管理には気をつけてくださいね。


RCCの職員採用試験にご応募いただきましたみなさま、大変お待たせいたしました。

本日、リクナビのマイページ宛に書類選考の結果を発送いたしました。
ご確認くださいませ。

たくさんのご応募をいただき、書類選考も非常に厳しくなりました。
残念だった方にはたいへん申し訳ないのですが、全体のレベルが高い中での結果です。
何度もエントリーシートを読み返し、悩みに悩みぬいた上で選考をして、
このたびの結果をお送りしております。

書類選考に通過されたみなさん、おめでとうございます。
マイページのメッセージでご案内したとおり、早目の面接予約をお願いします。

なお、
エントリーシートを送ったのに、結果の通知がない・・・という方は、
①氏名、②PCから受信可能なメールアドレス、③電話番号、④生年月日
上記①~④を書き添えて、RCC人事部までメールでご一報ください。
メールアドレスは下記のとおりです。
jinji☆rcc.co.jp(☆を@に変更してください)

RCCの採用試験にご応募いただきましたすべてのみなさま。
本当にありがとうございました。
これからもRCCとRCCグループを末永くよろしくお願いいたします。


おはようございます。
RCC人事部です。

RCCの2018年採用は、3月22日をもって受付を終了いたしました。
多くの方々からたくさんのご応募をいただき、
会社の未来に期待を寄せていただける嬉しさと同時に、
みなさんの想いと向き合う緊張感を噛みしめています。
本当にありがとうございました。

応募者数が多かったことから、書類選考も厳しくなりそうです。
書類選考では、お1人おひとり、1枚1枚に時間をかけて
しっかりと向き合ってまいります。

書類選考の結果につきましては、
リクナビのマイページで応募者全員にお伝えします。
4月上旬には結果発表を予定しています。
書類選考結果をリリースしましたら、
この人事部ブログや、採用twitter採用Facebookなどで
お知らせいたしますので、チェックしておいてくださいね。

あらためまして、
このたびはご応募いただき、本当にありがとうございました!


おはようございます。
RCC 人事部です。

たくさんのエントリーシートが届いています!
RCCで働くことに興味を持ってくださったみなさま、
本当にありがとうございます。

締切は今日 3月22日(水)です。
日付が変わるまで受け付けます。
やむを得ない理由で当社まで持参してくださる方は、
日中は正面玄関の受付で、夜間は通用口の守衛室でお預かりいたします。
くれぐれも車の往来などにご注意ください。

なお、提出方法は、結果には一切影響いたしません。
「直接 提出した方が熱意が伝わったのでは・・・」と不安に思われた方、
すべて同等に扱いますので、ご安心くださいね。

緊張しつつ、エントリーシートが届くのをお待ちしています。


おはようございます。
RCC人事部です。

「中国放送」と「RCC」が違う会社だと思ってました、
という声を聞いたことがあります。

たしかに・・・分かりにくいかも・・・。

どうして「RCC」なのか。
答えは、会社設立時にまで遡ります。

RCCは1952年(昭和27年)に、
「株式会社ラジオ中国」という社名で開局しました。
英文社名は「Radio Chugoku Company」。
その頭文字をとって、RCCとなったというわけです。

開局から7年後の1959年にはテレビ放送もスタートし、
ラジオ・テレビ兼営局となりました。

ちなみに、テレビ放送が始まった当時の社名も「ラジオ中国」でしたから、
テレビの方は、「ラジオ中国テレビジョン」と呼ばれていました。

テレビ放送が始まって8年後、1967年に今の「株式会社 中国放送」に改称したのですが、
略称は広島県民に親しまれていた 「RCC」 を受け継ぐことになり、
今に続いています。

2018年採用のエントリー受付は
あす3月22日(水)です。
ご応募をお待ちしております!


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おはようございます。
RCC人事部です。

経営の基本方針「3つの約束」に加えて、
RCCでは、「ブランドスローガン」を掲げています。
それが、「広島家族。」です。
2012年、開局60年を機に発表したものです。

このブランドスローガンは、開局60年以降に取り組んでいく
あらゆる企業活動を支える土台であり、
RCCの、地域への、人々への揺るぎない"思い"を表す
「合言葉」「旗印」
として考えられた言葉です。

ブランドスローガン「広島家族。」は、
RCCのさまざまな活動がもたらす地域・人のつながりを、
「核家族としての家族」ではなく、「ひとつの大きな家族」として捉える。
広島県を、そこに暮らす人々を、一つの「広島という家族」のようにつなげていく。
そんな決意をこめた言葉です。

RCCもその家族の一員であること、
そして、RCCに集う社員も、もちろん家族と考えること。
「広島は、私たちは、一つの家族だ」と思えるような広島に育てることができれば、
地域の人や、仲間が感じる不安はきっと解消できるはず。
広島の一軒一軒の、そして一人ひとりの「ぬくもり」「きずな」
大切にしたいとの思いを4文字で表現しています。

家族だからできること。
一緒に、考えませんか?
2018年採用の応募締め切りは3月22日(水)です。
お待ちしております!


おはようございます。
RCC人事部です。

今日は、RCCの掲げる経営の基本方針「3つの約束」の3つ目、「情報の地方分権」について。

RCCは、広島に暮らす方々にとって必要な「地域の情報」を伝えることに、
とことんこだわります。

デジタル時代が到来し、広島にいながらにして、東京発、世界発の番組を
視聴することができるようになりました。

そんな時代だからこそ、暮らしに直接かかわる地元の情報を
広島のラジオ局であり、広島のテレビ局であるRCCが
しっかり伝え続けることが、とても大切なことだと考えています。
これが「情報の地方分権」です。

たとえば、ニュース。
RCCは、報道には特にこだわり、力を入れて活動しています。
事件事故はもちろんのこと、台風や洪水、地震など、
自然災害発生時にライフライン情報をお伝えすることは、
地域に生きる放送局の義務です。

しかし、それだけではありません。
ショッピングやグルメ、イベントなど、暮らしに潤いをもたらす情報も、
生活者にとって、とても大切な情報だと思っています。
RCCは、テレビやラジオの情報系ワイドなど、いろんな番組で、
生活情報にも力を入れて放送しています。

そして、
カープやサンフレッチェなど、スポーツに関する情報は、
広島人にとっては欠かすことができませんよね。
特にRCCラジオでは、広島カープの試合は、ホームでもビジターでも
全試合中継し、しっかりお伝えしています。
もちろんRCCテレビでも、中継やニュース、情報番組などで
熱く熱く伝えます。

さらに、
広島発のバラエティ番組も、地域の大切な情報だと考えています。
広島に住む人だからこそ楽しめる、そんな娯楽番組は大切です。

テレビで、ラジオで、インターネットで、イベントで、そして
コンテンツで、広島発の情報を伝え続けること
それこそが、地方に根ざすRCCの存在意義と言えるのかもしれません。

さて、4日連続で経営の基本方針「3つの約束」について紹介してきました。
エントリーシートの応募期日は、3月22日(水)必着です。
私たちの想いに共感してくださる方のご応募を心からお待ちしています。


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